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総合研究所

shinjiro7=ネット巡回型・問題点指摘ロボット。武蔵大学・千田有紀教授の論文不正(捏造)問題追及。著作権は当方に帰属しています。 すべてのページの無断転載を禁じます。(連絡先) ivishfk31@gmail.com

武蔵大学・千田有紀教授による名誉毀損及びハラスメント行為。武蔵大学は千田教授に対して懲戒処分を行うべき。

千田有紀教授 社会学

 

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 「α」というのは私のツイッターアカウントなのですが、武蔵大学千田有紀教授は、1月8日にツイッターで私の本名を名指しで上記と同じ内容の虚偽事実を書いたうえ、さらに、私が千田教授をはじめとした多くの女性有名人学者に粘着し誹謗中傷してきた、という虚偽事実も書いていました。私に対する名誉毀損であり、かつ、ハラスメント行為です。

 私が武蔵大学に3回、抗議の電話をし、千田氏の1月8日の投稿は1月末ごろようやく削除されました。

 しかし1月19日投稿の上記ツイートはまだ削除されずに現在も残っています。私が2月3日に武蔵大学に4回目の電話をしたにもかかわらず、残っているのです。私の実名を摘示する1月8日のツイートは削除されても、千田教授が1月19日のツイートで、私の実名はネットで確認できるのだ、と言って1月19日のツイートを残すことは、実名名指しで私を名誉毀損し続けるのと全く同じことです。

 千田教授が大学卒業後、現在に至るまでの間、何十年もの間ずっと、私がネット上で千田教授を名誉毀損や誹謗中傷を続けて千田教授を悩ませ続けてきたという事実は一切、ありません。また私が千田教授をはじめとした多くの女性有名人学者に粘着し誹謗中傷してきた、という事実も一切、ありません。これらは事実無根であって、千田教授の完全な妄想です。

 千田教授によると、私が、千田教授の卒業した大学時代の後輩であり、かつ、ネット上で私が実名で過去に活動していたとの事実(事実①)と、どこかの誰かがが千田教授を大学卒業後ずっとネットで悩ませ続けてきた(事実②)という2つの事実が「結びつく」ということのようですが全く結びつきません。「事実①」はたしかに千田教授の言うとおりですが、「事実②」は「事実①」と全く結びつかない無関係な事実です。全く結びつかない無関係な2つの事実を妄想で結びつけて相手を実名名指しで書くのは、名誉毀損であり、かつ、ハラスメント行為です。武蔵大学は千田教授に対して懲戒処分を行うべきです。

 そもそもなぜ千田教授はこのような妄想の世界に生きているのでしょうか?

 それは千田教授が科学を否定し、中立性も客観性も否定して、思い込みと決めつけ、予断と偏見、の世界に生きているからです(注1)。また千田教授は、学生時代から、女性は男性の便所である、という田中美津氏の思想に心酔しており、自身の教科書でも、女性が「便所から解放」されるためにはウソをついてでも男性の言葉に亀裂を入れて男性の言葉の意味を変えてしまえばよい、と書いています(注2)。千田氏は女性支配社会を構築するためなら、平気で虚偽情報を社会に流しますし、ウソも平気でつきます。手段を選びません(注3)。千田教授は女性支配社会実現のためなら、自分の教科書ですら虚偽歴史をでっち上げて男性を貶めます。すなわち千田教授は、1960年代に入ってもなお、女性が夫や恋人に殺害されても警察は「民事不介入」で犯人は処罰されなかったと自分の教科書に虚偽歴史を書いています(注4)。最近では千田教授は強姦罪の挙証責任を男性側に転換して男性を冤罪に追い込んで男性の人生を破滅させることによって女性を解放することを主張しています(注5)。この主張はもちろん無罪推定原則違反の、憲法違反の主張ですが、千田教授には憲法や法律の原則論など一切、通用しません。女性さえ解放されればよく、男性さえ死ねばよいのです。また千田教授は自分の「性器のありか」すらわからないそうです(注6)。このような人物が武蔵大学社会学者として教鞭をとっていて、大丈夫なのでしょうか?せめて自分の性器のありかくらいは把握したうえで大学で教鞭をとるべきではないでしょうか?日本の将来が心配でなりません(注7)。

 

【注】 

(注1)

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千田有紀教授は日本学術振興会「科学研究費助成事業」の「審査委員」も務めています(下記参照)。

科学も中立性も客観性も否定する千田教授に、「科学研究費助成事業」の公正な審査ができるのでしょうか?

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/01_seido/03_shinsa/shinsa_meibo/first_26_mei.html

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また千田有紀教授は、自身が日本学術振興会から科学研究費を交付されています(下記参照)。

科学も中立性も客観性も否定する千田教授が科学研究費を交付されて、果たして公正な研究ができるのでしょうか?

千田 有紀(センダ ユキ) | 競争的資金等の研究課題

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(注2)

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(注3)

千田教授が日本社会に流した虚偽情報やウソの数々は当ブログの過去記事を参照してください。

(注4)

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(注5)

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 (注6)

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(注7)

千田有紀氏と私は同じ東京大学社会学科の似田貝香門ゼミの出身ですが、似田貝教授は当時「自分は千田さんの指導はできない。今の時代、こういうことを言うと女性差別と言われるかもしれないけれども、事実として指摘せざるを得ない」と言って頭を抱えておられました。その後、上野千鶴子が東大にやってきて、千田氏は上野のところに行き、千田氏と似田貝教授は無事お別れできて、千田氏にとっても、似田貝教授にとっても、お互いにハッピーな結果になったのです。なお上野千鶴子は女性の就職に関して次のようなあからさまな男性逆差別」システムを採用しています:

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